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お待たせいたしました。

今年最後のMagnet更新です。


本当は今年最後はショーンさんとラムカちゃんでキメたかったんですけどね。
どういうわけか「M&M 愛の劇場」になってしまったという。
しかも今回5000字に届かないくらいの非常に短いお話となってしまいました。
その代わり、内容はけっこう濃いと思うので、それでお許し下さいまし。
いやもう、作中のミシェルのように、ミゲル兄さん愛が溢れて溢れてしょうがなくてですねw
時間置いて出すのも気持ち悪かったんで、先にコッチ出すことにしちゃった、うん。

作中に出てきたサウス・ハンプトンは、ハンプトンズと呼ばれる一帯の中のひとつ。
そのハンプトンズ地帯は「Sex and the city」にも出てきた場所で、
ニューヨーカーにとって憧れの避暑地のようです。 ハンプトンズ wikiページ


地図はコチラ

Southampton (South + Hampton)、が正しい表記なので、本当は「サザンプトン」とか「サウサンプトン」って書くべきなんですけど、日本語表記だと分かりにくいっていうか、サウス・ハンプトンという響きのが好みなのであえてそう書いてしまいましたが、もしかしたらここの部分は書き替えるかもしんなーいw


ひりっぷさんはミゲルさんに厚い信頼を置いていて、車を買ってあげただけじゃなく、
ここも自由に使ってええでー、と合鍵も渡してる、そんな設定です。
探偵業務(?)に車は不可欠ですし、ここハンプトンズで張り込みすることもあるでしょうからw
(単なるご都合主義ですねスイマセンw) 


で、クリフォード家の別荘のイメージとしては、こんな感じかなあ?と。
     ↓




もしくはこんな感じ? ちょっと大きすぎるかな。
     ↓




これくらいのこじんまりとしたビーチハウスかもしんない。
     ↓




こんなふうに邸宅から砂浜に降りるようになってる、というか、住人しか砂浜に降りちゃいけないみたいねw
つまり、敷地内はプライベートビーチってことになるんでしょうか。
ミゲルさんたちにちょっとウロウロ歩かせちゃったけど大丈夫かな。
まあいいやw


で、今回のタイトルですが、ズバリ、SADEの名曲からお借りしております。
なのでご存知の方はすぐに「あ、SADEだ!」ってお気づきになられたでしょう。
この曲のPVの中で海や砂浜が出てくるんだけど、ミゲルさんたちが海に到着して砂浜に降りた時に、この曲がふわ~っと降りてきちゃったんですよ。曲と映像が。
んで、内容もシンクロしてる部分もあったので、これしかない!と思いまして。
でもそのまんまお借りするのは避けたかったので「プライド」の部分を他の言葉に変えようと思ったんですけど、この「Love is stronger than pride」という言葉の持つ力や美しさみたいなものは変えられないし、変えてはいけないな、とそのままお借りすることにしました。



何故かPVが観られないようなので静止画ですんません。



夏になると必ず聴いてしまうという、ワタクシの愛してやまない1曲であります。

実は、SADEからは他にもとっておきの話が生まれてるんですけどね。
それはまたいつかお出しできると思うので、その時までお待ち下さいまし。



さてさて、始めはつれない態度だったミゲルさんがやっとこさ決心してくれたみたいで、ラブラブ♥ファイヤーにこんがりと焼かれちゃった彼らでしたがw、最後ちょっと不穏な空気が流れたような、そうでもないようなw
ま、近所のおばさんに見られてただけかもしんないしねw
大した心配はいらないんじゃないかなと思います。
うん、たぶんw


んで、冒頭でも言いました通り、今年はおそらくこれが最後の更新になります。
なかなか思うように進められない1年でしたけども、脳内ミゲルさん発見!という大事件のおかげでw、とても楽しい創作時間が持てた1年でもありました。
焦れ焦ればかりで申し訳ないですがw、また来年も彼らの顔を見に来てやってくださると嬉しいです。

来年もどうかよろしくお願いいたします(∩´∀`@)⊃
COMMENT
  
世良吉

2016-12-19(Mon)
14:13:14

EDIT
うひゃあああ(*´ω`*)
こんちゃー、早速お知らせを受け取ってお邪魔致しますー。
いやー、そのうち拝見できるといいなって思ってましたけど、こんなに早いとは!
(´∀`*)ウフフ、ありがとうございます~。って、決してアタクシのためではないでしょうが、お礼を申し上げさせてくださいな♪

うーん、M&M劇場@サウスハンプトン、とっても素敵でした。
写真も素敵だ……(*´ω`*)。個人的には三枚目な感じが好きだなー、こんなふうだといいなあw
てか、ミゲルにーさんと海ってなんて似合うのっwwwうん、これにつきる!
G&Tのあの名シーンも海だったよねと思いつつ読ませていただいたんですが、いや、ごめん、トミーよりミゲルにーさん&ミシェ子さんの方が海辺には似合う、なんて思いました(笑)
ごめん、トミー、そしてジュリオさんw 
でもよくよく考えたら、NYは海辺の街だしね。このお話を読むまで海辺での二人って想像もしなかったんですけど、そりゃビーチに行く機会もあるだろうし、凄くナチュラルな展開でした(*´ω`*)。

てか、アタシもいつか海辺シーン書きたいなーなんて思っちゃったので、いつか今のではない、別作でひょっとするとひょっとするかもです~。あ、いや、確定ではないのですけどw
それぐらい萌え萌えしたシーンでした、ありがとうございます(*´ω`*)♪

…はー、それにしても。
まずはミゲルにーさんのシャツを着てどっきゅんしちゃうミシェ子さんのシーン。アタシも読んででどっきゅんしちゃいました。
やばいですw 真面目にミシェ子さんが浦山かもですwwww
しかし、好きな人の服着るのってなんか特別なのよねw 
にしても、ミゲルにーさんはリネンのシャツがお好みなのね、オサレだわ~w

そして、海辺での二人の会話。
>ただ、過去にひどく母を失望させてしまって……それも一度じゃなく、何度も
とおっさるミゲルにーさん。
うーん、そっかー(´・ω・`)。何となく、その過去、結構シリアスなのかなと思ってしまいました。
想像するにずっとお母さんと二人暮らしだったのかな。お父さんは根無し草っておっさってたもんね。お母さんとずっと二人の生活だったから、多感な時には色々感じたこともあるだろうし、お母さんを大事に思う気持ち、期待にこたえたい気持ち、色々あるよねー。

対するミシェ子さん。
ご自分でもおっさてるように、変わったのね、あのアパートに押し掛けて行ってミゲルにーさんに「耳を塞いでろ」って言われた時と。
愛がほしいというよりは、もう本当に彼を愛しているんだなあ。そのあたりが読めて何だかワタシも嬉しかったです。

>たとえ世界中を敵に回したとしても、君といられるならそれでいい
このセリフ、なんかぐっときちゃいました(*´ω`*)。
うん、そうよねえ、好きな人と一緒にいられるなら、それが一番よねーw そもそも相思相愛になれることも、滅多にないんだからさw そういう人と出会えるのって本当に幸せだと思うよー。
今後大変かもだが、ぜひ頑張っておくれ、ミシェ子さん、と真面目に思ってしまうのでしたww


……で、ラブラブなシーンの終わりが何だか不穏ですけど、センセイwww

>ま、近所のおばさんに見られてただけかもしんないしねw
え”。。。。

>大した心配はいらないんじゃないかなと思います。
>うん、たぶんw
ええええ。。。

うーん、とっても気になるんですけど(笑)。とても「心配はいらない」って思えないんですけどwwww。
続きがひじょーーーに気になります、あひゃひゃひゃww

しかし、気が付けばもう2016年も終わりなのですね。
この一年、ワタクシ、センセイに大変にお世話になりました。
ミゲルにーさんのことも勿論ww本当に非常にたくさんのことで力になっていただいたり、お付き合い下さってありがとうございました♪
改めてお礼を申し上げます。
もう19日だから、今年ももう本当にわずかなのですよねー。何だか実感が非常にないんですけど(;´Д`)
またお互いにお気楽に、愉しくお話ができればいいなあと願っています。
お風邪など召されませぬよう、お気をつけてお過ごしくださいね。
来年もまたよろしくお願いします!
NORA

2016-12-20(Tue)
17:59:09

EDIT
いらさいませマダム~♪
うひょひょん!
毎度毎度お付き合い下さって、おいちいお米までほんにありがとうございますだ、マダム♪
ミゲルさん3連作になりましたけども、楽しんでいただけましたでしょーか。


>ミゲルにーさんと海ってなんて似合うのっ
>トミーよりミゲルにーさん&ミシェ子さんの方が海辺には似合う、なんて思いました(笑)

(´∀`*)ウフフ だって海の男・カピターノだもん♥
確かにアッチの二人より海が似合ってたかもね、ウチのゲイカポーw
ホラ、トリノに海はないからさ、水場に慣れてないのかもw



>よくよく考えたら、NYは海辺の街だしね。
>このお話を読むまで海辺での二人って想像もしなかったんですけど

そうそう、高層ビルとかコンクリートジャングル、ってイメージのほうが強いからね。
実はこの先もロングアイランドはちょくちょく出て来ることになるかもしれません。
ハンプトン以外にも色々とありますんで、ええ。
ちょっとまだナイショw(^x^)



>アタシもいつか海辺シーン書きたいなーなんて思っちゃったので

お!そりは楽しみですねえ~♪
勝手に楽しみにさせていただきやすw


>ミゲルにーさんのシャツを着てどっきゅんしちゃうミシェ子さんのシーン。アタシも読んででどっきゅんしちゃいました。
>ミゲルにーさんはリネンのシャツがお好みなのね、オサレだわ~

うい、スカチャでも言いましたが、「ミシェ子!テメエ!」って思いながら書いてますたwww
アレよね、願望を投影しすぎなのがバレバレよねw 御大のこと言えないわーw
リネンシャツはねえ、自分が大好きなんですのよー。
ブルックス・ブラザーズかあるいはラルフ・ローレンあたりのリネンシャツだったんじゃないのかなって裏設定。



>想像するにずっとお母さんと二人暮らしだったのかな
>お母さんを大事に思う気持ち、期待にこたえたい気持ち、色々あるよねー

うん、期待にこたえたいと思ってるのに空回りしちゃったり反発したり、で色々あったんじゃないのかなw
ここらへんはいつか過去のことを出せたらいいなあと思ってますので、気長にwお待ちくださいまし。



>対するミシェ子さん。
>愛がほしいというよりは、もう本当に彼を愛しているんだなあ

ここの部分はスカチャでもお話しましたが、今ひとつ書き込みが足らなかったねw
まあでも、自分本位だった恋心が、次のステップに向かって成長した、ってことだね。
愛さずにはいられないに決まってるわ、ミゲルにーさんだものww(:.o゚з゚o:.).:∵ブッ
てか、作者の偏愛っぷりが滲み出てやしないかと心配ですw


>>たとえ世界中を敵に回したとしても、君といられるならそれでいい
>このセリフ、なんかぐっときちゃいました(*´ω`*)。

(´∀`*)ウフフ どうやらマダムにも馴染みあるお言葉のようでしたわね♥
うん、お母さんのことだけじゃなく、やはりマイノリティには敵というか苦難が多いだろうからね、それでも君といたい、それでも君を愛することを止められないよ、っていう意思表示だよね。
このセリフに兄さん落ちちゃったんじゃないかと思ってるんですが、そこらへんどーなんでしょうかミゲルさんw



>で、ラブラブなシーンの終わりが何だか不穏ですけど、センセイwww
>とても「心配はいらない」って思えないんですけどwwww。
>続きがひじょーーーに気になります

(ΦωΦ)フフフ…
だからこれはアレですよ、ご近所のやかましオバさんの目に触れちゃったんですよ、きっとwww
んまっ!男同士で通りでちっすするなんてハレンチなっ!みたいな?w 
ちょっとピノトーさんちの息子が風紀違反してるから町内会で吊るし上げなきゃ!みたいな? 
まあNYではそんなこと起こらないだろうけど、国が国ならこの二人、リンチされてもおかしくないですからねw リッキー君みたいに。
……とお茶を濁しておくかw (オイ(゚Д゚)ノ)



しかし今年はこちらこそ本当に色々とお世話になりますた。
カピターノ談義とか、ほんっと楽しかったです。毎日12時間でもしたいくらいwww
それ以外でも創作の悩みを聞いて頂いたり、毎回おいちいお米を頂いたり、遊んでくださってほんに感謝感謝でございます。
この先お忙しくなるそうですから、体調崩したりしないようにね。
来年もまたどんぞご贔屓にwよろしくお願いいたしやーすヽ(*´∀`)ノ


Grazie!

Babylon

2017-01-22(Sun)
09:54:36

EDIT
はぁ~♥ 堪能しますた!
NORAちゃん
ご無沙汰しております解雇されたかもしれない編集長のばびっすwww
年明けにイベント多くて週末旅行にも行ってたのでゆっくりとまとめて読める時間がなくこんなに遅くなってしまって本当にスマソ!

いやぁ~久しぶりに拝見させてもらいましたがかなりご執筆が進んでいて嬉しかったよ!
んでもって一気に読み耽ってしまった♥
相変わらずストーリの世界に引き込まれて映像が動く動く!
キャストたちの各々の進展を楽しませてもらいましたよぉぉ!
一番進展を期待していたところは…予想通りあまり進んでおりませんでしたが(笑)
あの恋愛に落ちるか落ちないかの精神的な攻防戦が実に面白いしドキドキするんですよねぇ~(・∀・)ニヤニヤ♫
ミッシェル君のLoveパワーも全開だけどミゲル氏が小難しい人だからこれからの行く末がやや心配です。
ベティさんも相変わらず攻めの人ですが失態しても可愛いし、ラムカちゃんと二人してミッシェル君をいぢめるシーンは秀逸で読んでる自分も吹き出して笑ってしまうくらい魅力的。
ポール君が入れば全員だというレイ君の言動も興味深い。
まぁ一番の関心はお互いまだ自分を制御出来ずに翻弄されまくっているラムさんxショーンさんだけど楽しみにしております。
読んでて颯爽とドラマティックに時間が過ぎてまるで自分がNYにいるような既視感を与えてくれてありがとうね!
今年はだいぶ落ち着いていると思うのでまたちょくちょく覗かせてもらいますネ!
それでは:*:・See U !・:*:(*゜▽゜ノノ゛☆

NORA

2017-01-22(Sun)
18:59:48

EDIT
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-! へんしゅーちょーーーーー!!!
こっ!こりはバビコ編集長!!! ようこそおいでませ~ヽ(*´∀`)ノ♪
有給ちうだったんですかwwww いあいあ、解雇だなんてとんでもない!www
てかお忙しいのに何と一気読みしてって下さったっすか!んまぁ~どうしましょ!
嬉しいやら恐縮するやらでごぜえますだ。久しぶりのNYの空気はいかがだったでしょか。



>相変わらずストーリの世界に引き込まれて映像が動く動く!

ううう(つд⊂) まぢっすか!何とも嬉しいお言葉ありがちょんでごぜえますだ。
いや、これはきっと、作者の脳内で動いてくれている脳内イメージの人たちのおかげ様さまなんですよー。
Magnet Indexページに新しくVicさんやFreidaさんの写真ペタペタ展示したギャラリー作りましたんで、よろしければそちらもぜひ覗いてっておくんなせえまし。
Characters Images、というページっす。
http://pas-de-deux.2-d.jp/magnet-character-images.html

作者いちばんのオススメはミゲルさんの中の人ですwww (:.o゚з゚o:.).:∵ブッ



>一番進展を期待していたところは…予想通りあまり進んでおりませんでしたが笑

(:.o゚з゚o:.).:∵ブッ や、やっぱり?www
あのね、作者の想像以上に頑固者なヤツラでしてw 素直じゃないっつーかなんつーか。
でもそろそろ何とかしなきゃ!と思ってはいるですがねえー。ハイ。
ま、そろそろ何か魔法がかかるんじゃないかしらー?なんて言ってみたりw



>ミッシェル君のLoveパワーも全開だけどミゲル氏が小難しい人だからこれからの行く末がやや心配です

(ΦωΦ)フフフ… お気に入りの子には苦労させたくなっちゃうもんでねえ、ついw
ミゲルさんと言えば、彼の秘密が暴かれた時に驚かれたかな?そりとも想像通りだったかな?何となく想像してたかもしれませんな。
実はナディアさんの息子であり、最初に出てきた謎めいたあのお方だったというw
これね6年も秘密抱えてたんですのよワタクシwww 
ほんっと黙ってるの苦しかったのよーw
っていうか、ミゲルさんの謎に関しては、一番肝心で一番最大の謎の解明がまだ残されておりますので、お楽しみに。


>ラムカちゃんと二人してミッシェル君をいぢめるシーンは秀逸で読んでる自分も吹き出して笑ってしまうくらい魅力的

ここはアレかな?のろけまくるミシェ子さんにお仕置きしちゃうシーンかな?
カフェでのベチ子さん緊急会議の時もそうだよね。
この3人は書いててほんっと楽しいっていうか、勝手に喋ってアクション起こしてくれるんで、書いててめっちゃ楽チンなんですよw
作者もビックリの最高のケミストリーを起こしてくれる3人組なので助かってますw


>まぁ一番の関心はお互いまだ自分を制御出来ずに翻弄されまくっているラムさんxショーンさんだけど楽しみにしております

(´∀`*)ウフフ焦れ焦れカポーですわねえホント。人ごとのように言うな!(゚Д゚)ノコラ!
あ、そういえば、ラムさんがしょんちゃんちで目覚めた朝の回、第30話だったかな?
しょんちゃんのお部屋のイメージ写真とかここMemoに詳しく載せてますので、よろしければそこもチラッと覗いて下さると嬉しいです。
ほら、編集長は無類のインテリア好きだから、きっと気に入って下さるんじゃないかと勝手な希望的観測w



>読んでて颯爽とドラマティックに時間が過ぎてまるで自分がNYにいるような既視感を与えてくれてありがとうね!

いあいあいあいあ、もうコチラこそほんっとにありがとうごぜえますだよ!
書き続ける勇気というか元気というか、頑張ろうっと♪ってやる気が出ます、ホント。
だいぶ落ち着かれたみたいだけど、やはりお忙しいだろうし、無理なさらず、
お気楽にチラッ|д゚)っと覗いてくださればと思いやす。
作者は現在、ミゲルさんに若干えこひいき中なのが玉に瑕なんだけどもw、キャラたちはみんなどの子も可愛いのは間違いないので、何とか幸せにしてあげられたらいいなあと思っておりまする。
今後もぜし、見守っててくださると嬉しいなあ(*´∀`*)♥


しかしホント、一気読みの暴挙www、ほんとありがとねー!!!
またお暇な時にでも遊びに来てちょん♪(*´∀`*)ノ″マタネェ

Grazie!!!( ᵕ̤ ‧̫̮ ᵕ̤ )


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